2026年2月の睡眠記録|通常運転でも安定

雑記

今月のApple Watch睡眠データを確認。

2月は完全に通常生活へ戻った1か月。
正月休みの影響がなくなった状態で、睡眠がどう推移するかを見ていました。


今月の睡眠データ

平均睡眠時間は 7時間32分

理想とされる7〜8時間のレンジ内に収まっています。

睡眠ステージの割合は以下の通り。

  • 覚醒:16%
  • レム睡眠:19%
  • コア睡眠:52%
  • 深い睡眠:13%

深い睡眠は約56分。

数値としては標準〜やや良好の範囲です。


グラフの印象

週表示・月表示ともに大きな乱れは少なく、
全体として安定推移。

特定の週だけ崩れるようなパターンも見られません。

「安定型」と言っていい状態です。


体感との一致

今月も、

  • 夜中に目が覚めにくい
  • 起床後の体の軽さがある
  • 疲労の残りが少ない

数字と体感が一致しています。

ここは重要なポイント。


NMNの影響は?

1月は正月休みがあったため、
睡眠時間を確保しやすい環境でした。

2月は通常生活。

それでも高水準を維持している点は注目できます。

ただし、

NMNの効果と断定するのはまだ早い。

生活リズムの安定や季節要因の可能性もあるため、
現時点では判断保留。


今月の評価

睡眠スコア:高水準維持
生活リズム:通常運転
判断:改善傾向は継続、ただし結論は出さない


結論

2月は

「特別条件なしでも安定」

という点に意味があります。

来月も同水準が続くかどうか。

淡々と、記録を継続します。


※本記事は医療的助言を目的としたものではなく、個人の記録です。

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