【2026年6月】高配当投資の運用状況|日本高配当が好調、米国2本もしっかりプラス

投資

こんにちは!今月も高配当投資の運用状況をまとめておきます📊 結論から言うと、保有している高配当ファンド3本がそろって好調で、含み益は全体で割合にして+30%を超える水準まで育ってきました👉 金額は伏せますが、傾向と数字(損益率・配当利回り)で振り返っていきます。


📊 今月の結果サマリ

ファンド損益率(含み益)配当利回り
SBI・S・米国高配当株式ファンド(年4回決算型)約 +27.7%2.45%
SBI・V・米国高配当株式インデックス・ファンド(年4回決算型)約 +28.3%2.24%
SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)約 +42.2%4.26%
全体約 +32%

当日の値動きはほぼ横ばいでしたが、長い目で見ると3本ともしっかりプラス圏。コツコツ積み上げてきた成果が出てきていて、見ていて気持ちのいい状況です💴

👉 注目項目コメント

🇯🇵 今月の牽引役は「日本高配当」

いちばん元気だったのがSBI日本高配当株式(分配)ファンド。損益率は約+42%と頭ひとつ抜けていて、配当利回りも4.26%と高め。配当をもらいながら値上がりも期待できるのが、高配当ファンドの嬉しいところですね😊

🇺🇸 米国高配当の2本も堅調

米国の高配当2本(SBI・S と SBI・V)も、どちらも+28%前後としっかりプラス。利回りは2%台と日本高配当より控えめですが、安定感があって、ポートフォリオの土台として頼もしい存在です👍

🙌 来月の方針

  • 📌 積立はそのまま継続。相場に一喜一憂せず、淡々と続ける
  • 📌 高配当の「配当をもらいながら待つ」スタイルを崩さない
  • 📌 日本・米国のバランスを保ったまま、長期目線でホールド

💡 今月の教訓:「派手に動かさず、配当をもらいながらコツコツ続けるのがいちばん強い」

⚠️ 投資は自己責任で! この記事は個人の運用記録であり、特定の銘柄や商品への投資を推奨するものではありません。投資の判断はご自身でお願いします。

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