【2026年7月】高配当投資の運用状況|含み益は+36%台に上昇、日本高配当が+42%台で好調

投資

こんにちは!7月も終わったので、高配当投資の運用状況をまとめておきます📊 結論から言うと、保有している高配当ファンド3本がそろって好調で、含み益は全体で割合にして+36%台まで伸びました👉 先月末(+32%台)からさらに一段アップ。金額は伏せて、傾向と数字(損益率・配当利回り)で振り返ります。


📊 今月の結果サマリ

ファンド損益率(含み益)配当利回り
SBI・S・米国高配当株式ファンド(年4回決算型)約 +35.4%2.71%
SBI・V・米国高配当株式インデックス・ファンド(年4回決算型)約 +31.8%2.21%
SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)約 +42.8%4.31%
全体約 +36.5%

月末付近の一日は少し値を下げる場面もありましたが、月全体で見れば3本ともしっかり上昇。コツコツ積み上げてきた成果が、着実に育ってきています💴

👉 注目項目コメント

🇯🇵 今月も牽引役は「日本高配当」

先月に続いて元気だったのがSBI日本高配当株式(分配)ファンド。損益率は約+42%台と頭ひとつ抜けていて、配当利回りも4.31%と高め。配当をもらいながら値上がりも期待できるのが、やっぱり心強いです😊

🇺🇸 米国高配当も堅調をキープ

米国の高配当2本(SBI・S と SBI・V)も、それぞれ約+35%・約+32%としっかりプラス圏。利回りは2%台と控えめですが、安定感があってポートフォリオの土台として頼もしい存在です👍

🙌 来月の方針

  • 📌 積立はそのまま継続。相場に一喜一憂せず、淡々と続ける
  • 📌 高配当の「配当をもらいながら待つ」スタイルを崩さない
  • 📌 日本・米国のバランスを保ったまま、長期目線でホールド

💡 今月の教訓:「上がっても下がっても、積立と配当でコツコツ。淡々と続けるのがいちばん強い」

⚠️ 投資は自己責任で! この記事は個人の運用記録であり、特定の銘柄や商品への投資を推奨するものではありません。投資の判断はご自身でお願いします。

タイトルとURLをコピーしました